東洋医学の道具たち

2018年01月12日

こんにちは!塩浜院の植田でっす!先日に引き続き鍼灸関係のお話をさせて頂ければと思います。

今回はその使う道具たちの紹介です(#^.^#) もっともっと沢山紹介したい器具(若干マニアなのです)はあるんですが、基本的に使うものを一枚の写真にまとめましたのでご覧ください!

 

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一生懸命編集してこれが限界ですw

灰皿の中に入っているのは比較的みんな知ってるかな?千年灸ですね!もちろん鍼も入ってます、ちなみに色が違うのは、その鍼の太さや質(銀やステンレス)なんかを区別するためのようです。

上の真ん中に写っているのは「棒灸」といわれるもの。モグサを和紙でくるんで油とノリで固めたモノになります。

これは意外と知らない人多いかも。ですが、実はアマゾンでも買えますよwww

 

他にも以前紹介させて頂いた吸い玉も立派な東洋医学ですな!

 

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こんな隙間ちゃっかり宣伝ですwこれも歴史の長い即効果のでる治療です。

 

こんな形でまた色々紹介していきたいと思います!これからもよろしくお願い致します!

以上、塩浜院の植田でした!